お手持ちのIT機器をそのまま活用しドライバベースでファイルを保護!
シンクライアントシステムの導入に比べて、安価で手軽なセキュリティ対策をご提案します。
重要情報(データファイル)を保存した専用フォルダからのデータ流出を完全に防止できる、ドライバベースのファイル保護のソリューション。
シンクライアントシステムの導入に比べて、安価で手軽なセキュリティ対策をご提案します。
私達はセキュリティ対策にドライバ技術を用いることこそが解決への近道だと考えます。
最近セキュリティ対策として注目を集めている、全ての情報をサーバに集約・管理し、端末側にはハードディスクを搭載せず、物理的に情報を留めておくことを不可能にするシンクライアントシステムでは、ほとんど全ての情報資産を入れ替える事になり、莫大なコストと、大幅な業務フローの変更を強いられることになるからです。
ドライバ技術を用いたセキュリティ対策なら、今ある資産を存分に活用しながら、強固なデータ保護システムを簡単に構築することができます。
最近セキュリティ対策として注目を集めている、全ての情報をサーバに集約・管理し、端末側にはハードディスクを搭載せず、物理的に情報を留めておくことを不可能にするシンクライアントシステムでは、ほとんど全ての情報資産を入れ替える事になり、莫大なコストと、大幅な業務フローの変更を強いられることになるからです。
ドライバ技術を用いたセキュリティ対策なら、今ある資産を存分に活用しながら、強固なデータ保護システムを簡単に構築することができます。
- 既存のPCにインストールするだけで、簡単に重要データの保護システムを構築。
- 運用は簡単、難しい設定もありません。重要なファイルを専用フォルダで保管するだけ。
- 既存の資産を活用するので、すぐにでもセキュリティ対策が始められます。
ドライバ技術によるセキュリティ対策は、専用フォルダ内を作成し、データのコピー・編集といった作業は、そのフォルダ内でしか行えません。
そして、専用フォルダにアクセス中は以下のような機能制限により重要ファイルを徹底ガードします。
そして、専用フォルダにアクセス中は以下のような機能制限により重要ファイルを徹底ガードします。
- 内臓ハードディスク、外部メディアへのデータコピーの禁止
- メール添付、FTP、インターネットの利用制限からネットワーク経由の流出を防止
- 画面キャプチャ、アプリケーション間でのコピー&ペーストを禁止
- 専用フォルダ内のファイルの印刷を禁止
- 機能解除用USBキーで、機能のON/OFFも簡単に制御
- モバイル用途にはパスワード認証付き専用USBキーでデータ管理

